Risk of Drug

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大人ガーリーを目指す!韓国ファッション【etrebloom】

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今回は薬物についてお話します。保健体育でも少し習いますが、詳しく知らない方が多いようなので、記事にして多くの方に知っていただこうかと思いました!!!今回は軽~くなので、かなりざっくりしてますので注意してください!

日本で薬物などの非合法なモノを手にする場合、「闇ルート」的なツテが必要になるんです。
日本だと、マリファナで捕まって初犯なら執行猶予がつく程度なんですが、再犯だと数年喰らっちゃうんです!
つまり日本は、非合法モノはリスクが非常に高い国なんですね~。
なので、売人も「信用できる人にしか売らない!」とリスクを最小限にしようと、彼らは限られた人としかつながりを持とうとしません。まぁ当たり前ちゃぁ当たり前。

マリファナは大麻の別名です。なので葉っぱです。
日本人に人気の旅行先で薬物が身近なある国を例にお話していきたいと思います。
オーストラリアでの一般的な吸い方は、タバコのように紙にくるんで、それを燃やします。
タバコをオーストラリアで買うと一箱1000円越えのわりに街中で多くの人が歩きたばこをしているので、ほとんどがマリファナでしょうね。副流煙は市販たばこの変わらない臭いの印象です。

マリファナは薬物なので当然害はあるのですが、実際はタバコと変わらないかそれ以下です。

だからと言って皆さんは使わないでくださいよ!違法なので!

あと、注射の麻薬(コカインが有名)が少し前からオーストラリアで流行っているせいで、公衆トイレなどに”麻薬常用者専用注射器保管器”という箱が付いてます。
LCCの飛行機のトイレにも注射器用の箱があり、どちらも触ってはいけません!!!飛行機の箱はおそらく薬物用ではなく血圧や血流促進の注射器用でしょうね。

オーストラリアでは、マリファナ以外にも粉系やMDMA等の錠剤が多く使われていまして、クラブなどお酒の場では普通に使われています。。。(^^;)

まぁオーストラリアの話はさておき。。。

ここで、日本のクラブ事情についてお話しますね。
昔のイメージというとディスコを出す方が多いですが、あれはクラブとは少し違うんですね~。

パリピが踊って飲んでとにかくはしゃぎまくるのはあくまでイメージ。場所にもよりますが、音楽にのってただただ踊るだけ。。。みたいなところもあるみたいです。
音楽もEDMばかりでなく、静かな曲を少しアレンジしただけのものもあります。

そんな楽しいイメージのクラブですが、薬物と強い繋がりがあります。。。

今現在でさえ、トイレは草を燃やした独特な臭いがすると、僕の友人のDJが言ってました。

クラブやその付近で麻薬の取引が行われることは多く、治安も悪くなります。

さらに、「気分がよくなるよ。試してみたら?」と進めてくる使用者も多く、知らないうちに使用者になり依存してしまって。。。ということも多々あります。
皆さんがクラブに行く際にはご注意を。

今回は長々と薬物について話しましたが、使うことは違法ですし、人間を辞めることになります。
決して使用してはいけませんし、関わることもいけません。ただ、皆さんが知識として持っていることはとても良いことです。

今後も薬物(脱法ドラッグも同様です)には手を出さないようにしてください!!!









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